「サンタクロ-ス印」

 

4世紀に小アジアのミュラの司教であったニコラウスが由来とのこと。

元のオランダ語からイギリスへ渡って英語読みで「サンタクロース」。

ここからアメリカに渡って身近で華やかな年中行事になったとか。

 

 

 

自由奔放に彫る石のハンコ

 

石のハンコは”篆刻”(てんこく)と言います。

その歴史はずいぶん古く、中国から伝わってきました。

それだけに決まり事もたくさんありそうです。

私のハンコはこれらの決まり事を全部取り払って、

生活の一部として気軽に使う楽しいハンコです。

 

石のハンコ「篆刻(てんこく)」って何?👆

  

もりのみやキューズモールカルチャー

「遊びの石のハンコ」講座のご案内

 

 11月の「一日体験講座」は終了しました。

次回の体験講座日が決まればここに記載致します。

 

通常の講座は第二月曜日の10時30分から開講しています。

体験講座・通常講座とも下記事務所までお問合せ下さい。

 

☆通常講座開講日時☆

 

       開講日 第二月曜日

       時間  午前10時30分~12時30分

 詳しくは下記までご連絡下さい。

 

 

 

《石のハンコの彫り方》👆

 

 

「手作り市」に出店しています。

 

各地で手作り品を販売する”市(イチ)”がひらかれています。

 

私「楽印居庵」も下記3か所の手作り市に出店しています。

 

ご来店頂いたお客様との会話を楽しみにハンコを彫っています。

 

でも毎回抽選のため「当たりますように」と祈る毎日です。

 

出店が決定しましたらこのHPに記載させていただきます。

 

 

 

枚方宿くらわんか五六市

 

 

吹田山田手作り市

 

ひらかぐマルシェ

詳細は下記各会場をご覧ください。

 

手づくり市の店頭では上記のような

《世界で一つの石のハンコ》を彫っています。

   

その場であるいは当日中にお渡ししていますが、

ご注文頂くお客様が多く当日お渡しできないお客様には、

後日郵送させて頂きます。

 

また落款や会社・お店用のハンコなど文字が赤く出るハンコは、

彫る面積が大きくて時間がかかるため後日郵送となります。

なおその時の郵便料金は負担させて頂きます。

 

 

これは店頭でお受けしたハンコの印影ファイルです。

開催日ごとに約1000本以上収納してあります。

店頭に置いてありますので、作成のご参考にご覧ください。

 

もっと楽しい世界で一つの石のハンコ👆

 

 

『枚方宿くらわんか五六市(ゴロクイチ)』のご案内

 

 

2018年最後の「枚方宿くらわんか五六市」に
たくさんのお客様にご来店頂きまして
ありがとうございました。
 
 

 

12月9の「五六市」の店頭で彫った1

 

 

「巖印」(12mm)

文字通りいわおさんとお読みしますが、

現在よくお見掛けする文字は「巌」です。

山の下に口が二つの「巖」という旧漢字は珍しいです。

私事ではありますが、親子ほど歳の離れた兄が「巖」でした。

すでに他界しましたが、懐かしく珍しいお名前に巡り合えました。

 

 

 

  

2019年1月13日の出店が確定しましたら、

ここに記載致します。

その節は皆様お誘いあわせの上お出ましください。

 

1月の五六市

 

 ☆開催日☆

 

  開催日  2019年1月13

      開催時間 午前10時~午後4時

                                    出店場所   出店が確定時に記載致します。

  (五六市会場)👆

                       出店場所は上記(五六市会場)をクリックして下さい。

   上記出店場所の番号が記載されている

オワン印のところで出店します。

 

 

 

     

<2018年12月五六市」の店頭>

 

 

 

先月とは打って変わって寒い一日でした。

にもかかわらず、ずいぶんたくさんのお客さまで大賑わいでした。

リピータの方やそのお友達や事前にご連絡頂いたお客様。

寒い中ずいぶんお待たせして申し訳ございませんでした。

今年一年本当にお世話になりました。

来年もよろしくお願いします。 

 

 

 

☆★☆★☆

 

《枚方宿くらわんか五六市とは》

 

江戸時代に東京の日本橋から京都の三条大橋までの東海道に、53ヶ所の宿場を設置したそうだ。つまりこれが東海道五十三次。

その後東海道が終点の京都から大阪まで延長されたそうで

枚方宿は56番目の宿場町になったのだそうです。

この旧宿場町の町家を使って、起業する若い世代や、まだ店舗を持てずに発信場所を探している人達を応援するために、

毎月第2日曜日に市を開き、名称を五六市というのだそうです。

京阪枚方公園駅から枚方市駅の長い旧街道の通りに、

手作りの雑貨や食品を販売する小さなお店が軒を連ねています。

安くていいものを探しに五六市へ散歩がてらお出ましください。

 

 

《ひらかぐマルシェ》のご案内

 

2018年11月18日開催の

「ひらかぐマルシェ」に

ご来店頂きましてありがとうございました。

 

 

6月20日の「ひらかぐマルシェ」の店頭で彫った1

 

 

ひろみちくんとりこちゃん印」

男の子と女の子の双子の兄弟だそうです。

9歳で小学校4年生。

お母さまから「一卵性双生児」という言葉をお聞きしました。

めったに耳にしない言葉ですからびっくりしました。

それもそのはず、「一卵性双生児」を調べてみると、

1000分娩に4組誕生という確率だとのことです。

 

 

★☆★☆

 

いいお天気でしたが午後は曇り空になりました。

小春日和の間にたくさんのお客さまで大賑わいでした。。

次回の開催日は決定次第下記に記載します。

 

          開催日時 未決定

              開催場所 枚方家具団地内広場👆

              (行き方はクリックして下さい)

 

 

<2018年5月「ひらかぐマルシェ」の店頭>

 

 

 

 

 

『吹田山田手作り市』のご案内

 

2018年12月8日開催の
「第7回吹田山田手作り市」に
私「楽印居庵」は都合によりお休み致します。
出店はお休みしますが、手作り市価格でハンコの制作は承ります。
ご注文は下記のメールか電話でお願い致します。

 ℡090-1221-0380

e-mail :takashi1010@ab.auone-net.jp 

 

5月27日の「吹田山田手作り市」で彫った1本

 

 

「大谷絵美印」

 

下書き無しでその時の感性のまま彫った「いきなり彫り」の一本。

予期せぬ面白い文字が現れた。

 

 

 

 

12月9日開催された「吹田山田手作り市」で

「楽印居庵」のお店は都合によりお休みしました。

他の手作り市に来られていたお客様からもお尋ねがありましたが、

都合が付かず出店を断念しました。

 

出店をしていない時も、ハンコは手作り市価格で承ります。

ご注文は下記の電話かメールでお願い致します。

 ℡090-1221-0380

e-mail :takashi1010@ab.auone-net.jp 

 

  開催日時 次回開催は2019年5月の予定だそうです。

 

  出店場所 伊射奈岐神社(いざなぎじんじゃ)参道

       吹田市山田東2丁目3-1

場所はホームページでご確認下さい。

「吹田山田手作り市」で検索。

 

 

 

 

<2018年5月27日の「吹田山田手作り市」の店頭>

 

 

真夏日のようなちょっと暑いお天気でしたが、

たくさんのお客さまで賑わいました。

会場の広さも少しずつ広げているのだそうです。

 

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《吹田市山田手作り市とは》

 

 オンリーワンの作品との出会いから、人と人のつながりを通じて地域の活性化を目指してこの「市」を立ち上げたそうです。

吹田市山田にある伊射奈岐神社(いざなぎじんじゃ)の参道に、手作りのお店が並びます。

 

 

 

最近の1個

 

 

 

「八方池に映る白馬三山印

 

「絶景!白馬三山」

 

毎年夏と秋に白馬方面に旅行している。

今はもう2500m以上の登山はムリだと自覚しているので、

白馬乗鞍岳、白馬大雪渓や八方池などすそ野にある山を探索している。

今回は紅葉見物で鏡池や栂池に八方池と”池めぐり”に行った。

 いいお天気で風もなく白馬三山が池にくっきりはっきり映っていた。。

右側から白馬岳、杓子岳、白馬鑓ケ岳。

 

 

 

 

「うわぁ!」のお声が励みです。

 

ハンコの完成品をお渡した時に、

ご依頼人から出るこの第一声が「はげみの素」。

 

このお声をお聞きすると安堵感と同時に緊張からの解放感に包まれます。完成品をお渡しする時は、ちょうど試験結果を通達される時のような気持ちです。

 

「石に彫るのはたいへんでしょ?」というお声をよくお聞きします。実は彫る力や時間はほんの少しだけです。ハンコ専用の石は普通の石よりも柔らかいからです。むしろデザインを考えている時間の方がずいぶん長いのです。よいアイデアが出ず1ヶ月以上悩み続けて考えている場合もあります。でもこの「熟成時間」が楽しいのです。

 

デザインが完成して石に向かった時は、頭の中に熟成して凝縮されたデザインを、石の上にぶちまけるように一気に彫り進めます。

 

私はお客様の「うわぁ!」のお声をお聞きするために彫っています。この試験結果のお声が次の作品を作る「エネル源」になっているのです。

 

楽印居庵(らくいんきょあん)

 

 

【ハンコの制作を承ります】

 

 

価格は10ミリ角の白印(凹判)でひらがな1文字1000円からございますが、

 

漢字や絵印は文字数・大きさ・デザインにより異なりますため、お見積り致します。

 

世界に1つのハンコあんな・こんなハンコのページをご参照のうえ、

 

下記あてメールでお問い合わせください

 

 

takashi1010@ab.auone-net.jp

 

(個人情報はお問合せのご返事・完成品のお届け・各種ご案内以外に利用は致しません) 

 

 

 

《ご注文から完成品のお届けまで》

 

世界にひとつのハンコあんなこんなハンコのペ-ジでイメージをお探しください。

②大きさをご指定下さい。5mm角~30mm角まで5mm単位です。

③白印(凹判)か朱印(凸判)をお選びください(あなたにも彫れますのページご参照)

④折り返しお見積り金額をご提示させていただきます。

⑤お見積り金額のご確認後、デザインを開始致します。

⑥デザインはおまかせです。

⑦完成まで約1週間程度です。

⑧完成品はご連絡後郵送致します。(彫り料3000円以内は別途送料500円)

⑨振り込み用紙を同送致しますので、振り込みをお願い致します。